順張りMT4インディケーター

販売中の順張りインディケーター

MT4template.comではいくつかのインディケーター、EAを販売していますが、一番人気は順張りのインディケーターです。裁量トレード初心者の方でも再現性高く勝つことができているとフィードバックをいただいています。

商品概要に具体的な活用事例も記載してありますのでぜひ参考にしていただき、購入をご検討ください。

勝率の高い順張りトレード 10,000円
勝率の高い順張りトレード+押し目買い / 戻り売り 19,000円
順張りセット(上記2つ+MTF版) 25,000円

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商品の概要

1.”勝率の高い”順張りトレード【10,000円】

一番人気の順張り用インディケーターです。もともとはDL Market/fx-onで20,000円で販売していましたが、直販サイトを立ち上げて現在は10,000円(税込)で販売しております。

「勝率の高い順張りトレード」チャートサンプル


ドル円で100Pips以上のトレンドが出た事例

メインのシグナルを見ると上昇トレンドが継続中です。これを見て、「売るなよ」「このまま持っておけよ」というメッセージを読み取ります。

買いのメインシグナルで入りそびれた場合は、サブシグナルを使います。メインのシグナルで入っていた人は気持ちに余裕をもって眺めていられたと思います。

下降トレンド中は追加で売るタイミングだけ考える

円高に動いている際は、売る事だけ考えておくと利益になりやすいです。下降トレンドの中で、どのポイントで売るべきかを探します。

どれだけ伸びるかは相場次第

エントリーしたポジションがどこまで伸びるのか。毎回大きく期待したい所もありますが、それは相場次第です。チャート的には直近の高値を超えてブレークするようであればそこからぐいぐい伸びる特徴があります。

直近の高値をブレークしたら伸びるかも。。。と期待しましょう。大きく伸びた時に、ボーナスクラスの利益が出ます。

トレールの方法

長く使っていただくと感覚が出てくると思うのですが、試してみる価値があるのはメインのシグナルの下にストップを移動しておくという方法です。

メインのシグナルの傾きが斜めから水平に変わってトレンドが変わるかなと思う場面が途中であります。メインのシグナル自体が抵抗線になるケースが多々あります。そのため、メインのシグナルのちょっと下にストップを移動しておいて、じっとトレールし続けると最終的に利益が伸びるケースがあります。

本商品のインディケーターリスト一覧

  • FilterLine.ex4
  • hardstop.ex4
  • target.ex4
  • TrendFollowMainSignal.ex4

2. 順張りトレード+押し目買い/戻り売りインディケーターセット【19,000円】

圧倒的にトレードチャンスが増える押し目買い/戻り売りのインディケーターがセットになった商品です。副業でFXをしていて、トレードのチャンスを増やしたい方におすすめです。

チャートサンプル


ユーザーの声

メインのシグナルが出てから、最初に出る押し目買い・戻り売りのシグナルは鉄板です。雲の上で出る押し目買いのサインは安心して買えます。

こちらのインディケーターを導入してから勝率が確実にあがって毎月成果を出せています。

順張りトレードの基本と押し目買いのポイント

上昇トレンド中は「買い」で入った方が圧倒的に有利です。売りのポイントを見つけるのではなくて基本は買いです。メインのシグナルと同じ方向のサブシグナルで買うために、ひたすら買いのポイントまで待つのが順張りトレードの基本です。

押し目買いでチャンスを増やした事例

上昇トレンド中に一旦戻ってきて再度上昇するところを狙い撃ちにするのが押し目買いです。「押し目買い・戻り売りインディケーター」を利用するとシグナルに従ってトレードできます。

終値が雲の上にある場合は押し目買いが成功する確率が高いです。参考にしてみてください。

押し目買いの事例②

チャートの中で〇を付けた2カ所が押し目買いのポイントです。メインと同じ方向で、終値が雲の上(売りの場合は雲の下)であれば成功する確率は高いです。

本商品のインディケーターリスト一覧

  • FilterLine.ex4
  • hardstop.ex4
  • target.ex4
  • TrendFollowMainSignal.ex4
  • TrendFollwSubSignal.ex4

 

3 順張りセット【25,000円】

「順張りトレード」+「押し目買い/戻り売りインディケーター」+「MTF版インディケーター」のセットです。MTF版のインディケーターが追加でセットになっています。

上位時間の大きなトレンドを1つのチャートで確認しながら効率良くトレードができます。

チャートサンプル

MTF版の色は適当に変更していただけます。5分に15分のトレンドを出すと、トレードしやすいと思います。1つのチャートで上位の時間のシグナル、トレンドが確認できるので便利ですね。


ユーザーの声

5分チャートに15分のシグナルを出しながらトレードすると、大きなトレンドを確認できて安心してトレードできます。

15分の押し目買い/戻り売りのシグナルを5分チャートでトレードすると、タイミングよくエントリーできます。

本商品のインディケーターリスト一覧

  • FilterLine.ex4
  • hardstop.ex4
  • target.ex4
  • TrendFollowMainSignal.ex4
  • TrendFollwSubSignal.ex4
  • TrendFollowMainSignal_MTF.ex4
  • TrendFollwSubSignal_MTF.ex4

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MT4インディケーターの初期設定

通常のインディケーターと同様、購入されたインディケーターのファイルをそれぞれのMT4の各フォルダに保存していただければご利用いただけます。

ターゲットについて

変数はATRとMultipleです。ATRを大きくして、Multipleを大きく変更するとターゲットまでの距離が大きくなります。

ターゲットの設定

ストップについて

Pips指定です。終値から反対に30Pipsの所に→が表示されます。1つの足が大きく動いた場合、→とバーがかぶって表示されますがこれはエラーではありません。

ストップ設定

MTF版について

  • 「TrendFollowMainSignal_MTF」:メインのシグナル
  • 「TrendFollowSubSignal_MTF」:押し目買い/戻り売りのシグナルのMTF版

になります。

同梱のテンプレートを適用してもMTF版は入っていません。必要に応じてインディケーターリストからご利用ください。

デフォルトではCurrent Time Frameと入っている箇所に「5,15,30,60,240,1440,10080,43200」のいずれかを入力してください。60が1時間、240が4時間、1440が1日、10080が1週間、43200が1か月に該当します。

  • 1分チャートで1分と5分か15分のシグナルを出す
  • 5分チャートで5分と15分のシグナルを出す

という使い方がベストだとユーザー様からよく伺います。

複数使うケースも想定してMTF版にはuparrowCodeとdnarrowCodeの項目もあります。必要であればMT4のシンボル一覧から好きな番号を入力して他のタイムフレームとの違いが分かるようにしてください。

シンボル一覧

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