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2017.5.9更新


パスワードはメルマガに記載します。

使い方

Expertsのフォルダに保存する。

閉じたいポジションのEAをチャートにドロップする。
またはキャンセルしたい指値のEAをチャートにドロップする。

仕様

現在持っているポジションまたは出している指値すべてを対象にします。
USDJPYでもAUDUSDでポジションを持っていて、USDCADのチャートにEAを適用したら、USDJPY,AUDUSDのポジションを閉じる。ということです。
一度ポジションを落としたら、EAをチャートから外してください。

注意事項

EAをつけっぱなしにすると、新たにポジションを持った時にスグにクローズする可能性があります。
プログラムとしては『チャートに適用したら1日に1度だけ実行する』となっていますが、念のためポジションを落としたらすぐにEAを外してください。

有料版の販売について

現在、無料で利用できます。
有料版は期限がありません。
収益の100%が橋本さんの飲み代に充当されます。

ここから下は利用期限が終了しました。次回の配布をお待ちください。

2017.4.30更新


パスワードはメルマガに記載されています。利用期限は2017.5.5 24:00です。

同梱されているファイルは

LoopTrapBUY/SELL(エントリーのロットを今回は変更できます)
→上昇相場の場合はBUYでスタートする方が圧倒的に有利です。

BUY/SELL-ESEA
→為替の方向音痴専用。上がっても下がっても勝てますがボラティリティが必要なのでNYマーケット以降が良いです。
GW中の東京市場はレンジになるかもしれませんし、動くかもしれませんが、普通に考えたらNYマーケット以降が良いです。
XMではストップ幅の制限があります。(証券会社側の設定です)
ストップが5Pipsとかだとオーダーが入らないため、各自ご確認の上ご利用ください。

FilterLineMTF版
→利用するなら15分とか60分とかが良いかも。

CloseAll(Script)です。
→スクリプトのフォルダに入れてください。チャートにドロップすると持っているポジション、オーダーを全部一度に閉じます。尚、閉じる対象はオプションの欄で変更できます。
それぞれのフォルダに保存してください。

EAの説明はそれぞれこのページの下にあるのでご確認ください。

*トレードツール(EA)のご利用はデモアカウントで動作確認後にお願い致します。
*エントリーのロットサイズは小さめが良いですよ。

2017.4.21更新

パスワードはメルマガに記載されています。利用期限は2017.4.28です。

*トレードツール(EA)です。まずはデモアカウントでご利用ください。

取り扱い説明書

1
チャートにEAを適用する。BUYかSELLかどちらかを選んでください。図はBUYのケースです。

2
エントリーします。
 今回の無料配布版はエントリーのロットが0.01に固定されていて変更できません。
 リミットは指定したPips(デフォルトで15Pips)
 ストップも指定したPips(デフォルトで10Pips)です。

3
ストップに当たった場合、損切りしてBUYのポジションを取り直します。ポジションサイズはエントリーのロットの倍数で指定します。(デフォルトでは2倍なので0.02)

4
さらにストップに当たった場合、損切りしてまたBUYのポジションを取り直します。ポジションサイズはエントリーのロットの倍数で指定します。(デフォルトでは4倍なので0.04)

5
さらにストップに当たった場合、損切りしてまたBUYのポジションを取り直します。ポジションサイズはエントリーのロットの倍数で指定します。(デフォルトでは8倍なので0.08)

6
またストップに当たった場合はトレード終了です。エントリーしてから30Pipsも反対に動いているので、トレンドが転換している可能性が高いです。

7
リミットに到達した場合(サンプルはこのケースです)もトレード終了です。

計算(リミット15、ストップ10の場合)
エントリーで勝った場合:0.01*15=0.15
リカバリー1で勝った場合:(0.01*-10)+(0.02*+15)=0.20
リカバリー2で勝った場合:(0.01*-10)+(0.02*-10)+(0.04*+15)=0.30
リカバリー3で勝った場合:(0.01*-10)+(0.02*-10)+(0.04*-10)+(0.08*+15)=0.50

デフォルトのロットが0.01になっているので、それぞれ150円、200円、300円、500円とお考え下さい。
リカバリー3までオーダーが入って全部負けてしまった場合は1500円の損が出ます。

ポイント
トレンドが上がっている時にBUYでスタート。
トレンドが下がって切る時にSELLでスタート。

トレンドが下がっている時にBUYでスタートすると圧倒的に不利になります。


パスワードはメルマガに記載されています。
*トレードツール(EA)です。まずはデモアカウントでご利用ください。
使い方についてはこちらの記事をご確認ください。
http://mt4template.com/archives/2998


*トレードツール(EA)です。まずはデモアカウントでご利用ください。
買いからスタートするのか、売りからスタートするのかを選んでチャートにドロップするだけです。
10Pips毎に損切して、反対方向にポジションを取り直します。

仕様(BUYの場合)

Lots = 0.01 →エントリーのロットです。

R1_Lot = 1 → エントリーのロットの1倍 という事です。最初のストップにヒットしたらエントリーの1倍のロットのポジションを売ります。

R2_Lot = 2 → エントリーのロットの2倍 という事です。次のストップにヒットしたらエントリーの2倍=0.02を買います。

R3_Lot = 4 → 以下、同じです。
R4_Lot = 8
R5_Lot = 16
R6_Lot = 32
R7_Lot = 64
R8_Lot = 128
R9_Lot = 256
R10_Lot = 512

Limit_Pips = 20Pips →含み益が20Pipsになったら自動的に決済します。
Recovery_Pips = -10Pips →ストップの幅です。10Pips毎に損切して反対方向にポジションを取る という事です。

注意事項

手動で決済すると次のポジションを取ります。
Limitに設定したPipsで自動決済した場合は問題ありませんが、手動決済の場合は必ずEAをチャートから先に落としてからポジションをクローズしてください。

R4ぐらいまで進んだ場合でレンジ相場の場合

撤退も考えて、注意深く見守って下さい。

流動性の高い時間帯に使ってください。

レンジ相場向きではありません。
NYマーケットオープン以降に使ってみてください。
ニュース前は一般的にボックス相場になりがちです。本ツールでのトレードはご遠慮下さい。

4月7日か8日配信予定のメルマガ限定の無料のインディケーターはこちら。


参考記事はこちら


*本ファイルの利用期間は終了しました。
*トレードツール(EA)です。まずはデモアカウントでご利用ください。

4月3日配信予定のメルマガ限定の無料のインディケーターはこちら。




*本ファイルの利用期間は終了しました。

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