2017年7月18日のドル円チャートと逆張りと無料モニターについて

お久しぶりです。

 

昨日のドル円のチャートです。

7月18日のドル円チャート

 解説ですが

5分チャートに15分のメインと5分のメインを表示しています。

15分のメインが下落/売りとなっていますので、

『円高かぁ』

と思いながら売りのチャンスだけ待っておけば勝率は良くなると思います。

 

ツイッターでつぶやいたスキャルピングですが、

これはまったくシグナルとか関係ない逆張りです。

『10枚もってぇ、1Pips動いたら1万円じゃー、いったれやぁー』という僕の中の小さな関西人が絶叫しながらポジションを持って、というのは真っ赤な嘘で至って冷静に後場に入ったら戻すんじゃね?という気持ちで臨みました。5-6Pips動いて5,6万位のプラスで終了しました。

 

逆張りするときの注意事項

釈迦に説法ですが、以下私が注意しているポイントです

1.今日の最高値・最安値から入る

これは高値を超えるか、超えないか又は安値を超えるか、超えないかだけにBetするので仮に高値を突破するようであればゲーム終了です。損切して終わり。若干の幅は持った方がいいかと思いますが、突破するとそのまま突き進むケースの方が多いのでストップの設定は必須です。橋本さんが飲んだ翌朝に胃薬を必ず飲む位のレベルで必要です。

 

2.短期一山で逃げ切る。

為替はあがってぇー、さがってぇーの繰り返しで動いていきます。ニュースがあればぎゅいーんと急速に動きますが、それ以外の時は波のような動きでごにょごにょして動きます。買って含み益になった場合は、上がって、上がって、下がった時に決済します。短期のスキャルピングなので欲張っても仕方がありません。

 

3.サイズは大きくても良い。

短期でトレードする場合はロットサイズは大きくてもOKです。ルール1があって、損切した場合でも、口座が痛まず次のトレードに影響がない範囲であれば。いつもよりも大きなサイズでトレードして損切した場合、多くの人はアツくなるので、1度の損切で辞めておいた方がいいです。『あ、今日は運が悪いかも』と思って、もしやるなら明日トレードしましょう。計画以外のトレードで手数が多くなると、大体損して終わります。

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 無料モニターについて

前回の記事を書いてから、いくつかご提案を頂きましたので今日ぐらいから再開をしたいと思います。

 

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