両建てしない裁量ESEAを使う時のトレードポイントのサンプル

直販ページであまり説明も書かずに売っている商品があります。

>両建てしないESEA(BUY/SELL)

上がっても下がっても、ボラティリティがあればトータルでプラスで終了にできる可能性が非常に高くなるトレードツールです。

昨日と今日みたいな相場であれば、完全なる為替の方向音痴でもプラスにならざるを得ないツールです。

 

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5月18日のリアルタイムのチャートで説明

今日みたいに勢いの強い下落相場をじーっと見ていて、

『ここが今日の底だ』と思った場所があったとします。

そこから10Pips上に戻ってきたときに裁量ESEAのBUYでスタートします。

ストップ(切り返しの幅)は10Pipsで設定しておきます。

あなたの予想が正しければ、そのまま上昇していきます。適当な所で決済して終了です。

仮にあなたの予想が外れてしまい、さらに下落した場合、往々にして今日みたいな相場だと安値をぐいっと切り下げていきます。

このツールを使っておけば10Pips下に設定した切り返しのポイントで、一旦買いのポジションを損切りして、売りなおします。

後は追加で10Pips程度動けばプラスのゾーンに入ってきます。適当な所で決済しておいてください。

上に張り付けたチャートは現時点での最安値を黄色。そこから10Pips上の所にオレンジのラインを引いています。

黄色からオレンジのラインに戻ってきた時にBUYでスタートしておけば理想的ということです。

結果的に上昇しているのでリカバリートレードを使うことなくプラスになっていますが、仮にまた下落していったとしても、損切りして売りなおしてくれるので安心です。

動いた方についていけばデイトレードは勝てる

大体の人がデイトレードで負ける理由を書いてみます。

上がっているのに、売る。下がっているのに買う。

損切りすべきなのに損切りしない。我慢する。持ち続ける。

この2点です。追加で加えるとすると、
1度に大きすぎるロットサイズでトレードして取り返しのつかない程負ける。ですかね。

裁量ESEAを使ってトレードすれば、設定したPips幅で自動的に切り返してくれるので
動いている方向にポジションを持ちますし、反対に動いたら損切りをして、その方向にポジションを持ち換えます。

私がデイトレードでほとんど負けることがないのはこのトレードツールのおかげです。あとは上に書いたようなトレードポイントを待ってトレードする事。

マーケットの見立ても大事ですが、見立てが外れても1回1回のトレードをプラスで終了させて積み上げていく事が出来ますし、それがとても大事です。

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追加でめちゃくちゃ儲かったので還元します

順張りのシグナルで儲かったので、『まだ使っていない方にも使っていただきたい』という想いからのプレゼントです。

次回のイベントは5月20日。先着5名様にこちらのシグナルをプレゼントします。

決済の目安になるエグジットシグナルです。

売られ過ぎ/買われ過ぎの目安になるのでそのポイントから逆張りエントリーしても良いですね。

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