トレードの方向を見誤っても、救ってくれる可能性の高いトラップトレード

トラップトレードはエントリーするタイミングを分割して何回かトライするという発想ですが

ちょっとぐらいタイミングがずれてもメインの方向さえ合わせておけばプラスになる可能性が高いです。

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下降トレンド中に売りでトラップトレードをしました。

『もっと、下がるだろうよ。下がってよ。』というポイントから売るケースがあると思います。↑のサンプルは『本当に一番下を掴んでしまった。痛ぅ。。』という事例です。

エントリー、損切、リミットを拡大

0.1で売って、10Pipsで損切

損切したのと同時に0.2で売りなおして、10Pipsで損切

損切したのと同時に0.4で売りなおして、15Pipsでリミット

このトレードセットの損益は(0.1*-10)+(0.2*-10)+(0.4*+15)=-1000-2000+6000となって3000円のプラスで終了です。

エントリーのポイントがあまりにも痛い事例なので、トレンドの転換のタイミングを見計らってエントリーすると良いと思います。

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