”勝率の高い”順張りトレードのシグナル事例 随時更新中 

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2017.5.7

久しぶりにまとめて更新しました。

5月4日のチャート

夕方のシグナルで買った場合、大きく利益が残ったと思います。

指標前で一旦利益を確定するか、ストップをエントリーのポイントで入れておいて『あわよくば爆益』を狙うのかはその人次第ですが

ある程度マーケットビューがあれば昨日のトレードは『爆益』にできたと思います。

指標を待たずして、押し目で買う

トレンド発生中の押し目買いのポイントで追加で買っておけば指標の動きに頼らなくても利益を増やすこともできますね。

フィボナッチとピボット


『フィボナッチ/ピボットをターゲットにすると』というアイデアの続報です。
ご参考までにチャートを掲載しておきます。

5月2日の順張りトレードのチャート

今日までは東京市場がオープンしていたのでまーまー動いています。

上昇トレンド中はひたすら買うポイントを探した方が(待った方が)成功率は高くなります。

押し目買いのポイントはここ

メインのシグナルと同じ方向のシグナルに乗っかるだけです。

ここから上が5月のシグナル事例。ここから下が4月のシグナル事例

4月28日のEURJPYのチャート

荒波ですね。

同じ時間のEURUSDのチャートも見てみましょう

EURJPYに比べると穏やかです。

ニュースか何かで一度スパイクしていますが、EURJPYに比べると穏やかなのが分かります。

それでもクロス円をトレードしたい場合は

↑のチャートはEURJPYの5分チャートにMTF版で15分のメインのシグナルを出したチャートです。

値動きが荒い通貨ペアはより長い時間軸でトレードチャンスを狙うと成功する確率が上がります。

4月26日のチャート

トレンドが出ている時にじーっとしているだけで利益額が膨らんでいくので楽ですよね。

USDJPY,EURUSD,AUDUSDなどいくつか通貨ペアをウォッチして、勢いが良いペアだけ伸ばすというのもいいですね。

4月26日の押し目買いチャート

何回も書いていますが、
メインのシグナルと同じ方向にポジションを取る。雲の上に終値があれば成功する可能性が高い。

一旦ポジションを落としている場合はここから買いで入りなおす。

買いを持ったままの場合は、ここで増し玉で勝負する。

そーすると、利益が増えますね。

4月25日の順張りチャートにピボットを足す

標準でついているATRのターゲットも参考にしてもらいたいのですが

ATRのA(Average)を大きく超えた動きのある相場では、『伸びるかな』という期待とともにホールドしてもらうといいかもしれません。

良く使われるラインとしてPivotがあると思いますが、Pivotも参考にするといいかも。ということでチャートに表示してみました。

Indicatorは出来合いのモノが沢山あるので適当にいい感じのファイルを見つけて使うと良いです。

4月25日の順張りチャート

とにかく上げが強いとき、押し目買いのポイントは当然できません。

だって、押し込まれないのだから買いなおすポイントはなかなか見えません。。。

あえて、入りなおす、買い込むのであれば、雲にタッチするところまで待ってから買ってみてください。

ポジションを持ってから、プラスになるまでの時間は比較的短くて済むと思います。

ちなみに4月25日のUSDJPYは1分チャートでも買いシグナル一発の状態なので、相当ドル買いのトレンドが長く続いていますね。

明日、明後日位に気の緩んだ所で北朝鮮が何かやらかさないと良いのですが、こればっかりはわかりませんね。

急変するかもしれませんので、引き続き完全におさまるまでは要注意ですね。

前場と後場の高値安値を引いてみる

為替が売られたり買われたりするのは、それだけ買われたり売られたりする理由があるからなのですが

企業の輸出入の決済に加えて株の売買とも関連があります。

単純ですが、前場と後場の位置関係や高値安値の構造を見るだけでもヒントになります。

どうせブレークアウトを狙うのであれば後場に入ってから前場の高値更新から買うとか。

時間帯によって市場参加者のプロファイルが変わるのでそこから狙うという方法もあります。

4月24日のチャート

久しぶりに見る大きなギャップでした。

影響を一番受けるEURUDSもかなり大きく開いてスタートしました。

↑は逆張りトレードのチャートです。バンドにタッチしたところから戻ってくる所を逆張りでエントリーすると成功する確率が高いです。

4月21日の順張りのチャート

順張りトレードの基本は大きな流れの方向についていく事です。

大きな方向に乗っておいた方がプラスになる可能性が高いからです。

MT4の足のボタンでピコピコ押しながらトレンドを確認してもらうのもありですが、1つのチャートにまとめて出せるのがMTF版の良いところです。

現在のEURUSDだと大きなトレンドは上昇。

EURUSDが主要通貨でない東京市場時間はうだうだしがちです。

ヨーロッパ市場がスタートしたときに大きなトレンドと同じ方向に走り始めたら、そっちについていく。

こんな感じでトレードするとマーケットの流れに乗る事ができます。

ある程度利益が出始めると、一旦利益確定の動きが出て戻ってきます。

逆張りトレードでその戻りを狙うのもありだと思いますが、順張りという観点では自分のポジションの利益が出たら決済して終了です。

往復の利益を狙いに行くのではなくて、あくまでも順張りの片側だけの利益をきっちっと取りに行く。

そんな感じで毎日続けていくといいと思います。

4月19日の順張りのチャート

大体ですけど40Pipsから50Pips位でしょうか。プラスですね。

押し目買いのポイントもあったよ

〇を付けたところですね。

メインと同じ方向で、終値が雲の上(売りの場合は雲の下)であれば成功する確率は高いです。

『補助線』を引いてみる

斜めのトレンドライン信奉者の方はおそらくこんな感じで線を引いていたのではないでしょうか。

トレードの基本的な本を買うとどれにも書いてあるので皆さんご存知かと思いますが、トレンドライン1本だけでトレードするのは何となく怖いのでなんらかのシグナルを併用すると良いかと思います。

4月18日の順張りのチャート

何も考えずにシグナル通りにトレードして大きく利益が伸びる相場でした。

ポンドドルも昨夜はほぼストレートに上昇したので大きく稼いだ人が沢山いたと思います。

4月17日の順張りのチャート

週末に『北朝鮮のミサイル発射失敗』がありました。マーケットがどう反応するのか気になる所でしたが、円買いが進み先週金曜日の安値を突破しました。

順張りのシグナルも売りなので、素直に売って30-40Pipsはプラスに。

ここまでドルが売り込まれるとどこかで買い戻しの動きがでるかなぁと期待したくなります。

次のシグナル通りに買っておけばこちらは40-50Pipsのプラスに。

押し目買いを上手く利用するとチャンスは増えるケース

上昇トレンド中に一旦戻ってきて再度上昇するところを狙い撃ちにするのが押し目買いです。

別売の押し目買い・戻り売りのインディケーターを利用するとシグナルに従ってトレードします。

チャートにも書きましたが終値が雲の上にある場合は押し目買いが成功する確率が高いです。参考にしてみてください。

4月14日の順張りトレードのチャート

メインのシグナルは売りのみでした。

トレンドライン、引いていますか?

トレンドラインを引いてブレークしたところからエントリーするというのは教科書に頻繁に出てきます。

押し目買い・戻り売りのインディケーターと組み合わせてみる

いい感じにシグナルも出て売りやすかったと思います。

4月13日の順張りトレードのチャート

シグナル通りでプラスですね。

押し目買いのポイントはこちら

押し目買いのポイントもきれいに出ていました。メインのシグナルと同じ方向にだけエントリーしてください。

少しだけ早くエントリーして成功する確率が高いケース

価格と雲の位置が重要ですが、終値が雲の上にある場合、そこから上に上がっていく事が予想されますので〇のポイントで買ってみると少し有利にエントリーができます。

売りの場合は雲の下に終値がある場合です。

4月11日のE順張りトレードのチャート

メインのシグナルは前日から『売り継続』のままです。買いのシグナルが確定しないので売りっぱなしの状態ですね。

戻り売りのチャンスを狙う

入りそびれたり、途中で一度決済をして売りなおしのポイントを探る場合に押し目買い・戻り売りのインディケーターが役に立ちます

一番最後に確定した戻り売りのポイントからエントリーしたとしても100Pips位利益になっています。

シグナル通りのトレードで100Pipsも取れるので楽な相場でしたね。

4月10日のEURUSD順張りトレードのチャート

押し目買い/戻り売りのポイントからどれだけ追加のトレンドが発生するのかはマーケット次第です

長く続くケースもありますし、『一山』の動きだけかもしれません。

押し目買い/戻り売りのポイントでロットサイズを増やす場合は、増やした分のロットの決済は特に注意深く管理してください。

図の中にシグナル通りにエントリーして成功する可能性が高いポイントを書きました。

買いの場合は価格が雲の上にある場合、売りの場合は価格が雲の下にある場合、そこからトレンドが発生していく可能性が高いです。

押し目買い/戻り売りのポイントも同様に雲と価格の位置を目安にしてみてください。

4月7日の順張りトレードのチャート

午前のシリア空爆のニュースでドルが売られて円が買われました。『有事のドル買い』の動きではなくて『円買い』の動きになりました。

仮に北朝鮮でなんらかのイベントがあった時に距離が日本と近すぎるので同じような動きになるかはわかりませんが、中東エリアでのニュースの今後の参考にはなると思います。

大きなニュース前は新しくポジションを持つケースは少ないので、通常うだうだだぶつきます。4月7日も同じケースでした。

兼業トレーダーの皆さんもニュース前のレンジ相場で敢えてポジションを持つ必要はないので様子見がいいと思います。

4月5日の順張りトレードのチャート

ADP雇用統計が『良かったね』ということでドルが大きく買われました。

その後のFOMC要旨発表で『がっかり』してドルが売られました。

ADPの時はチャートを見ていたのですが、それほど値動きは荒くなかったかなという印象でした。

FOMCの時は急激に上下に動いたので、ニュース前にポジションを持っていた人はつらかったと思います。

近の高値を更新しないな、というのを確認してから売るなどプライスアクションも参考にしながらエントリーするといいと思います。

4月4日の順張りトレードのチャート

110.30位まで下がり続けて夜から上昇に転じました。

この記事を書いている時点で110.80まで上がってきているので、相当おいしいトレードになっています。

昨日のメルマガには段階的に買いを入れていって、110.20で一旦損切りと書いていましたが、ギリギリですが110.20にはタッチしませんでした。

計画的に買いため込んだポジションがほぼプラスになったので、大きくプラスになっています。

段階的に買い下がる場合は資金管理とポジション管理、それに撤退するポイントを必ず守る事が重要です。

ダラダラ買い込むと損失が大きくなりますので注意しましょう

4月3日の順張りトレードのチャート

新しい四半期が始まってドル高に進むのかドル安に進むのかが気になる所だと思います。
アメリカの株を見ながら方向感を見ておくといいと思いますので、昨日のダウのチャートも確認しておくと参考になりますよ。

ここから上が4月のシグナル事例。ここから下が3月のシグナル事例(ちょっと更新しきれていません。。。)

3月9日の事例

USDJPYのシグナル事例

円安トレンドにどうやら入っているようなので 買い のシグナルだけ狙っていくとテンポ良く勝ちトレードが積みあがっていきます。

3月8日の事例

USDJPYのシグナル事例

円高方面に少し動いたあと、ドル買い!になりました。

シグナル通りのトレードで結構とれますね。

3月7日の事例

USDJPYのシグナル事例

朝からキレイなレンジでした。。。

こういう時は何もできませんね。

シグナルも出ず『何もするな』というメッセージですね。

夕方からちょっと動きましたが、その時はシグナルがでていますね。

3月2日の事例

USDJPYのシグナル事例

参考記事

押し目買いと戻り売りのチャンスを狙えるインディケーター – MT4TEMPLATE.com

3月1日の事例

USDJPYのシグナル事例

参考記事

トランプ大統領の議会発言以後、一気にドル買いモードになりました。 – MT4TEMPLATE.com

2月28日の事例

USDJPYのシグナル事例

キレイな上昇トレンド、下降トレンド、上昇トレンドとなりました。

ターゲット3までどれも到達しています。

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2017年3月1日更新

2月27日の事例

AUDUSDのシグナル事例

2月27日のチャートです。先週末金曜日から下落トレンドが継続していて、月曜日の朝に上昇トレンドに転換したところです。

赤い枠の箇所はだぶついても余計なシグナルが出ませんでした。

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2017年2月27日更新

2月22日の事例

AUDUSDのシグナル事例

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2017年2月22日更新

2月20日の事例

AUDUSDのシグナル事例

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2017年2月20日更新

2月17日の事例

USDJPYのシグナル事例

EURUSDのシグナル事例

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2017年2月18日更新

2月16日の事例

USDJPYのシグナル事例

2月16日のUSDJPYは下降継続中でした。

途中でちょっと戻しましたが、再度下落。

2月17日の朝のシグナルは買いで始まっています。

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2017年2月17日更新

2月14日の事例

EURUSDのシグナル事例

戻ってきました!

ドルは24時にコメントが予定されていたので、大きく動きましたね。

素直に順張りでトレードすると方向感が強く出た時にまとめて大きくとれます。

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2017年2月15日更新

2月7日の事例

EURUSDのシグナル事例

2月7日は大きな下落で沢山とれたと思います。

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2017年2月8日更新

2月6日の事例 その3

USDJPYのシグナル事例

2月6日の事例 その2

EURUSDのシグナル事例

EURUSDのシグナルはショートでした。

こちらのシグナルも40Pips位、エントリーポジションで取れました。

2017年2月6日更新 

2月6日の事例 その1

USDJPYのシグナル事例

素直にシグナルに乗っておけば、取れるパターンでした。

2017年2月6日更新

2月3日の事例

USDJPYのシグナル事例

失業率の発表がありました。

発表前は様子見になるのでレンジ相場。

発表直後は乱高下になりました。

次のシグナルは買いだったのですが、発表後に円高方向に動いて、その戻りの波が来るなら乗ってみるか。ぐらいのトレードでいいかと思いますが、金曜日の深夜なので寝てますよね。

2月4日更新

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2月2日の事例

USDJPYのシグナル事例

下落トレンドの途中、ちょっと上がってから下がり始めました。

深夜を過ぎると利益確定が出やすいのでトレンド転換が出る傾向があります。

2月3日更新

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2月1日の事例

USDJPYのシグナル事例

順張りは一度波に乗れると大きく取れます。

指標発表前にはポジションを落としておいた方が安全ですね。

2月2日 12時40分更新

GBPUSDのシグナル事例

ポンドはどんどん上がっていきますね。

ロングのシグナルは3つ目のターゲットまで到達しました。

2月1日更新

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1月31日の事例

GBPUSDのシグナル事例

トレード手法の方に時間を使っていたので、久しぶりの更新になりました。

ポンドルの往復で大きく取れるシグナルです。

両方とも3つ目のターゲットまで到達しています。

高値安値のラインを引いてブレークアウトもかみ合わせて考えると、ブレークしたときに大きく利益は増えますね。

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1月20日の事例

USDJPYのシグナル事例

大統領就任式がありました。

トランプ大統領が『ドル高すぎじゃないか』と発言したり、そう伝えられたりすると今後は円高へ動く場面が多々出てくると思います。金利上昇と相反する動きになるので、どっちつかずの上下乱高下になる可能性が高いです。

1月19日の事例

USDJPYのシグナル事例

ドル円相場は比較的取りやすい相場になっています。 大統領就任でまた大きく動くと予想されますので、ドル円狙いでいいと思います。

GBPUSDのシグナル事例

ポンドは値動きが荒くなってきているので、スイングトレードに切り替えるといいと思います。

1月18日の事例

USDJPYのシグナル事例

2勝1敗です。勝ったほうのトレンドは大きかったですね。

GBPUSDのシグナル事例

ポンドはまだボラティリティが高いので順張りでかなり利益をためれます。

1月17日の事例

USDJPYのシグナル事例

お昼のショートトレンドが大きかったですね。

どんどん下がって100Pips以上動きました。

GBPUSDのシグナル事例

こちらは朝の買いのシグナル一発で大儲けできたパターンです。

上がり過ぎた分の戻りを狙って次のシグナルで売ってみるのもいいと思います。

1月16日の事例

GPBUSDのシグナル事例

金曜日のシグナルから書いています。

月曜日はかなり大きなギャップがでました。

参考記事

ドナルド・トランプはブレクジットを評価しつつも、ポンドはハードランディングに備えて下落中 – MT4TEMPLATE.com

USDJPYの事例

17時を過ぎてから初めてのシグナル確定です

午前中から円高にずっと動いていましたが、114.00を割り込んで113.60近辺からの反発となっています。

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1月13日の事例

ボラティリティが高い日が続いているので、かなりいい感じでした。

ニュース前はポジションを持つべきではないので3つ目のシグナルはスルー。

かなり利益が膨らんだ一日でした。

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1月12日の事例

解説

東京時間の最初のシグナルが大成功

9時から15時までに80Pips位動いています。

夕方から夜にかけてのシグナルは最初のターゲットに到達する位の動きでした。

ヒント

以前のブログにも書いていましたが、大きなトレンドが出て朝から夜まで下落傾向にあった場合、深夜2時以降に切り返す可能性が高いです。

東京で下落、ロンドンで下落、ニューヨークの後半で利益確定

みたいな感じで覚えておいてもらうといいかと思いますが

時間的に寝不足になりそうなのでほどほどな感じがいいと思います。

1月10日の事例

最初のシグナルはロング。

3つ目のターゲットまで無事到達しました。

次はショート

これも3つ目まで到達

最後はロング

これは1つ目から2つ目の間で終了です。

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