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2月6日のシグナル事例と解説 その2

下のチャートの続きです。

売りのシグナルが出ていまして、40Pips位エントリーのポジションで利益になりました。

2月6日のシグナル事例と解説 その1

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配布しているデフォルトのセッティングです。

朝の売りからスタートするか、午後の買いからスタートするか。

結果はどちらもトータルでプラスになっています。

2月3日のTwitterでのトレード解説:番外編

昨夜のツイッターでつぶやいたトレードです

US30をトレードしました。

ぐいぐい伸びてきて、20000を超えて、20020で戻すかなと思って売ってみました。

その後もぐいぐい伸びていったので、30で損切って、リカバリトレードで買いました。

40で最初のエントリーの損失を取り戻して、それ以上は全部含み益となりました。

予想が外れた時、どうするのか。

先に考えておけば楽なんですが、メンタルが強くないと鉄の意志で損切できないのでエントリーサポートEAを使う事をお勧めしています。

2月2日のシグナル事例と解説

この手法ではプライスアクションを使ったシグナルをエントリーポイントに使っています。

想定元本別にカスタマイズした裁量ESEAを使ってトレードを行います。

ブレークアウトが失敗してもリカバリートレードがあるのでトータルではプラスの収支で終わるトレードセットを行います。

チャートはシグナルの事例です。

実際のトレードは裁量ESEAを使って行います。

順張りのシグナルもアドオンするとこうなります

『この順張りシグナル、イケてるかも』

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